国際交流基金 2024年度舞台芸術国際共同制作事業

ラオス×日本 ろう者と聴者が協同するアジアのオブジェクトシアター
『いのちあるもの 闇の中から /ສິ່ງທີ່ມີຊິວິດ ຈາກຄວາມມືດ』

公演動画/プロセスオブザーバー報告書 公開


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2024年度公演(2024年12月21日、22日 KAAT神奈川芸術劇場中スタジオ)


昨年度開催された、ラオス×日本 ろう者と聴者が協同するアジアのオブジェクトシアター 『いのちあるもの 闇の中から /ສິ່ງທີ່ມີຊິວິດ ຈາກຄວາມມືດ』の動画とプロセスオブザーバー報告書が公開されました。


※2024年度「ラオス×日本 ろう者と聴者が協同する『アジアのオブジェクトシアター』」事業の詳細は

こちら です。


◆『いのちあるもの 闇の中から /ສິ່ງທີ່ມີຊິວິດ ຈາກຄວາມມືດ』公演動画(配信中)

国際交流基金公式Youtubeチャンネル「STAGE BEYOND BORDERS 」にて、2024年12月21日、22日KAAT神奈川芸術劇場中スタジオにて行われた『いのちあるもの 闇の中から /ສິ່ງທີ່ມີຊິວິດ ຈາກຄວາມມືດ』の公演の動画が公開されました。

Youtubeチャンネル「STAGE BEYOND BORDERS 」


◆令和6年度 舞台芸術国際共同制作事業プロセスオブザーバー報告書

プロセスオブザーバーの森真理子氏による報告書が公開されました。インタビューや制作過程の記録などの舞台裏をじっくりご覧いただけます。

国際交流基金 ウェブサイト

※プロセスオブザーバー…さまざまなバックグラウンドを持つ第三者が、オブザーバーとして舞台芸術の制作過程を記録し、報告書やイベントを通して公表する制度です。